
防災は「知識の備蓄」
だと思う
知らないから不安になる「知識の備蓄」で不安を和らげよう
災害が起こってから後悔しないために、今行動しよう!
お知らせ
3月2日
防災士に学ぼう!防災調理と携帯防災グッズ「防災ワークショップ」
12月21日
ペット防災車中泊ワークショップ 開催
9月3日
女性防災士が厳選「防災車の安心セット」販売開始
5月15日
「ライフラインが止った時に困らない!大人の防災体験ワーク」開催
必要な備えは1人1人違うから・・・
その備えで、家族を
自分を守れますか?
鹿児島には桜島があります。
災害は他人事ではありません。
防災Link∞(リンクエイト)では、防災について ”楽しく知る”をモットーに、いつか必ず起こる災害に向けて、自分事にするための体験イベントや防災教室など、防災啓発活動を行っています。
災害がいざ災害が起こった時、少しでも心が穏やかになるような準備をしませんか!

知識の備蓄とは
防災・減災についての知識
大きなケガや命が奪われるかもしれない災害が起きた時、普段の生活でどこに危険があるかを知り、注意する行動をとることが「防災」被害を少なるする対策が「減災」です。
知るコト、興味を持つコトが大切。そのために、様々な防災ワークショップを通して自分事として考える機会作りをしています。
減災グッズについての知識
巨大地震が発生し、家屋の倒壊や家財道具が倒れてくることから身を守るための商品、停電対策、断水対策、トイレ対策、食料の備蓄、暑さ・寒さ対策グッズなど、家族や環境に合わせた必要なグッズを知ることで安心に繋がります。
工作ワークショップを通して、子ども達も興味が持てるグッズ作成を行います。
避難・コミュニティーの知識
避難所までの道のりに危ない場所がないか、避難のタイミングや自宅での避難、車中泊避難、テント避難など様々な避難についてのアドバイス。
外出先で災害に遭った場合の対策について。
避難先や一人暮らしの方にも知ってもらいたいコミュニティの大切さについてもお伝えします。
BCPの知識
BCPとは、企業が緊急事態に備えて策定する「事業継続計画」で、目的は緊急事態が発生しても事業を「継続・早期復旧」させることで、企業のリスクを最小限に抑えることです。
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「ルールを決めること」
↓
企業だけでなく「家族のルール」を決めておくことも大切です。

体験する、行動する
非常持ち出し袋の中身を出して使ったコトありますか?
非常食食べたこと、簡易トイレ使ったこと、ガスコンロで調理したこと、床に寝る体験、非常持ち出し袋を背負って、ペットを背負って避難所に行ったことありますか?
やっとことがないことは、災害時にはもっとできません。
だからこそ、体験して行動して自分や家族に必要なことを見つけましょう。
いざという時に慌てずに行動しましょう。
Our services
01
防災・減災教室
ワークショップ講師
02
防災関連イベント企画
イベントブース出店
03
防災・減災グッズ紹介
車中泊支援
04
女性おひとりさま
防災カタリバ
大切にしていること
まずは安価な商品から試して
1人ひとりに合わせた
防災備蓄アドバイスができたなら…


防災専門商品って高価なものが多いですよね、専門品の良さ、安心感はありますが
そんなに防災・減災対策にお金をかけられない…
きっとそんな方が多いのでは?
大丈夫!専門品でなくても「100均」や安価な商品で十分対応できる備蓄品はたくさんあります。
お金をかけて対策するべきもの
100均でも大丈夫なもの
知識があれば何を「チョイス」すればいいのか自分で選べるようになります。
「値段が高いから備蓄できなかった」と後悔してほしくないから、家族構成や環境に合わせた防災備蓄アドバイスを大切にしています。
ペットがいる、小さい子どもがいる、高齢者がいる、障がい者がいる、一人暮らし、家庭環境は様々ですよね…だからこそ、備える物もみんな一緒ではないのです。
集団生活の避難が難しい方もいると思います。
車中泊をする場合の備蓄や注意点についてもアドバイスいたします。

Activity introduction

子ども向け防災教室

BCP対策・企業間交流セミナー



防災セミナー
24時間シュミレーションワーク

子ども向けワークショップ
(ゴミ袋でポンチョ作り)

台風振り返り会
(防災グッズ紹介)

防災まち歩き(DIG)
避難所までの道でどこに危険があるか歩いて確認しよう

社員研修 防災カードゲーム
(Link∞版クロスロード)

簡易トイレ(座る体験)
ほかにも、ご要望に応じて様々な防災セミナーやワークショップを行っています。




